miruAIGEO
PRICING · 料金

無料で測って、必要な分だけ。

予定価格は確定前の目安です。有料プランは準備中で、公開時はウェイトリストの方から優先してご案内します。

Free
まず試す
¥0
  • ·1プロジェクト・言語もAIも1つ選んで測定
  • ·5言語(日・英・韓・中・広東語)から1つ
  • ·ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexityから1つ
  • ·月10問(約3回の測定)・改善提案 上位3件
  • ·クレジットカード不要
無料で始める
Solo
個人・小規模
¥9,800月額(予定)
  • ·月90問(日本語のみなら約15回の測定)
  • ·5言語すべて・4つのAIすべてで測定
  • ·週1回の自動測定(主力言語で推移を蓄積)
  • ·競合3社の追跡
  • ·改善提案・共有レポート全開放
Pro
成長企業
¥29,800月額(予定)
  • ·5プロジェクト
  • ·月280問(日本語のみなら約46回の測定)
  • ·5言語比較(日・英・韓・中・広東語)・AI全種
  • ·週1回の自動測定を全言語で
  • ·競合10社の追跡
  • ·専門家品質のレポート・アクションプラン
Agency
代理店・複数ブランド
お問い合わせ
  • ·複数プロジェクト
  • ·改善実行の支援
  • ·優先サポート
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FAQ

料金の数え方、測定そのものへの疑問、そして多言語・海外での見え方について。答えにくいものも省いていません。

料金とプラン
「質問」とは何を数えていますか?
質問1問 = プロンプト1つ × 言語1つ です。1つの質問は、プロジェクトで選んだAIに送られます(有料プランは最大4つ、無料プランは選んだ1つ)— AIの数は質問数に含まれません。たとえばプロンプト6つを日本語だけで測ると6問、同じ6つを5言語で測ると30問を消費します。言語を絞れば、同じ上限でより多くの回数を測定できます(質問候補の自動生成は消費しません)。
無料プランでは何ができますか?
1プロジェクトで、言語を1つ(5言語から)・AIを1つ(ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexityから)選び、月10問(約3回の測定)まで試せます。改善提案の上位3件も確認できます。クレジットカードの登録は不要です。複数言語・複数AIでの同時測定、週1回の自動測定、推移の蓄積、競合追跡、提案の全開放は有料プランの機能です。
有料プランは今すぐ使えますか?
いいえ。有料プランはまだ開放しておらず、現在お申し込みいただけるのはウェイトリストへの登録だけです。決済も受け付けていません。公開の準備が整い次第、ウェイトリストの方から順にご案内します。まずは無料プランで実際の測定結果をご覧いただくのが確実です。
表示価格は確定ですか?
いいえ。料金は「予定」であり、最初のお客様との検証後に確定します。
月の質問を使い切ったらどうなりますか?
翌月の更新までは新しい測定を開始できません。過去の測定結果・レポートはそのまま閲覧できます。使い切りが早い場合は、測定する言語を絞るのが一番効きます — 質問数は「プロンプト数 × 言語数」で決まるためです。
週1回の自動測定も、質問を消費しますか?
はい、同じ上限から差し引かれます。手動と自動で別枠にはなっていません。なおSoloプランの自動測定は主力の1言語だけで走ります — 5言語すべてを毎週自動で回すと、月の上限を3週ほどで使い切ってしまうためです。推移は1つの言語で一貫して積み、多言語の比較は手動測定で行うのがおすすめです。
測定について
AIの答えは毎回変わります。それでも測る意味はありますか?
1回の測定を「正解」として読むなら、意味は薄いです。私たちも1回の結果を断定的には扱いません。意味があるのは傾向のほうです — 同じ質問群を繰り返し送ると、「毎回出てくる競合」「一度も出てこない自社」「特定の言語だけ弱い」といった構造は安定して現れます。だから週1回の自動測定と推移の記録を用意しています。逆に、1回測っただけで大きく判断するのはおすすめしません。
ブランド名の表記が複数あります(カタカナ・英字・略称)。拾えますか?
プロジェクト設定で「別名」を登録できます。登録した表記はどれか1つでも回答に出れば言及として検出します(例:「スターバックス」に対して「スタバ」「Starbucks」)。多言語で測る場合はとくに重要で、AIは言語ごとに違う表記であなたを呼ぶためです。抽出の側でも、回答に書かれた表記のまま取り出す方針にしています — 勝手に英語化・音訳して別ブランドとして数えないためです。
SEOをやっていれば、AI検索にも出ますか?
相関はありますが、同じではありません。検索結果はリンクの一覧で、利用者がその中から選びます。AIは選び終えた形——1つか3つの推薦——で答えます。そのため「検索1ページ目にはいるのにAIの答えには出ない」ことは普通に起こります。AIが引用しやすい形(質問への直接的な答え、構造化データ、第三者の言及)が別に必要になります。それを点検するのが無料のサイト診断です。
なぜPerplexityも測るのですか?
ChatGPT・Gemini・Claudeは会話が主で検索が付いている形ですが、Perplexityは検索そのものがAIになっている形です。「AI検索での見え方」を測る以上、この型を外すと測定対象が偏ります。エンジンごとに答えは実際に違うので、どれか1つの数字を「AI検索での可視性」と呼ぶことはしていません。
数値は本物ですか?
サイト上のデモはすべて参考例で、その旨を明記しています。実データはアカウント登録後の測定でお出しします。また、私たち自身の検出精度・順位の抽出誤差・レポートの捏造率を、まだ弱いところも含めて公開しています。
多言語と海外
対応言語・対応AIは?
日本語・英語・韓国語・中国語・広東語の5言語に対応します(有料プランは5言語すべてを同時に測定でき、無料プランは1つを選んで測定します)。測定するAIはChatGPT・Gemini・Claude・Perplexityの4つです(有料プランは4つから自由に選択、無料プランは1つを選んで測定)。
日本語で聞いた時と英語で聞いた時で、AIの答えが違うのはなぜですか?
AIは質問された言語で情報を探し、その言語圏で多く語られているものを答えに載せる傾向があるためです。日本語で強い引用元と英語で強い引用元は別物なので、同じ会社について尋ねても登場するブランドの顔ぶれが変わります。つまり「日本語では1位だが、進出先の言語では一度も出てこない」は珍しいことではなく、むしろ想定すべき状態です。同じ質問を5言語で送って、その差を並べて見せるのが私たちの測り方です。
韓国・中国・台湾への進出を考えています。現地語での見え方も分かりますか?
はい。韓国語・中国語・広東語で同じ質問を送り、現地の顧客がAIに聞いたときにあなたが出てくるか、誰が代わりに薦められているかを測れます。レポートも日本語・英語・韓国語で出せるので、現地の担当者にそのまま渡せます。ただし正直にお伝えすると、韓国語・中国語・広東語については実際の回答を使った検出精度の検証がまだ済んでいません。日本語・英語と同等と仮定して動かしている段階で、その旨は測り方のページにも明記しています。
国内向けのビジネスです。多言語は不要では?
その通りです。その場合は言語を1つに絞って使ってください — 質問数は「プロンプト数 × 言語数」なので、言語を絞るほど同じ料金で測定回数が増えます。多言語が効くのは、海外から日本のあなたを探す人がいる場合(インバウンド)と、あなたが海外へ出る場合の2つです。どちらでもなければ、1言語で深く測るほうが合理的です。
LLMO・AEO・GEO は違うものですか?
ほぼ同じことを指す言葉です。日本語圏ではLLMO(LLM最適化)、英語圏ではGEO(Generative Engine Optimization)やAEO(Answer Engine Optimization)が使われることが多い、という違いです。私たちがやっているのは呼び名にかかわらず「AIが答えるとき、あなたが出てくるようにする」ことで、この料金表もその1点で読んでいただければ十分です。

検出精度や、まだ検証できていない部分については測り方のページで公開しています。 測り方と精度を見る